朝食はテレビを消して話しながらとる。 「朝の食卓」の話題は近所の中島公園、健康、そして札幌シニアネット(SSN)、カラオケ、歩こう会など。
パソコンについて教えてもらったのは2003年5月に札幌シニアネットに入ってからである。そこのホームページクラブで3年くらいは勉強したが、あまりにもパソコンの変化が激しくて、ついて行けなくなったので止めた。その時習った知識で開設したウェブサイトは今でも続けている。ところで、数年前に健康と家庭問題でシニアネットも続けなくなり止めてしまった。問題が収まったところで再入会し、現在に至っている。

「最近は静かで穏やかな暮らしが続いていますね」
「ストレスが全くないのは健康に悪いんだよ……云々」
と、健康問題に詳しいQPがうんちくを傾ける。
「ストレスが無いのも困ったもんですね」
「アタシはあるよ」
「はぁ?」
「アンタがストレスなんだよ」
ここが我慢のしどころだ。人の心は傷つきやすい。
「そうですか~。お役に立てて好かったです」
相手を否定しないが、自分のことはしっかりと肯定する。
「好い訳ないでしょ。怠け者と一緒に居ると何かと疲れるんだよ」
分かる分かる。確かにそうだが、それとなく反撃する。
「大変ですね。だけど適度のストレスは健康の為には必要なんでしょう」

私のストレスはカラオケとパソコン。音痴で難儀しているカラオケについては散々書いた。今回はパソコンの悪口を書くが、両方とも適度のストレスだから健康の為にいいはずだ。それにしても変わり過ぎるパソコンは何とかならないか。

パソコンの変化は私が知る限りでも36年も続いている。初めちょろちょろと遠慮しながらだったが、今ではパッパと急激に変わって行く。業界の都合で限りなく変化し続けている様にみえる。勉強はしたくないのに、やらなければならないから嫌になる。まるで腐れ縁だ。わけの分からぬ怪物にじわじわ苛められているように感じる。

遅まきながらムービーの勉強を始めた。もちろん札幌シニアネットのムービークラブでだ。私はシニアネット以外でパソコンの勉強をしたことがない。勉強嫌いの私がなぜ始めたかと言うと勿体ないからである。

100GBのサーバーを1年以上使っているのに98%も余している。貧乏性だから勿体なくて我慢できない。このような巨大なサーバーは必要ないのだが、データペース機能を使うために変更した。しかし容量を余して置きたくはない。有効に使う為にはムービーの知識が必要になったきた。

ところで、次々とハードやソフトが変わる現状にどう対応するか考えた。先ず、古くなったパソコンは壊れるまで使うことにした。捨てるメリットは無い。2台のノートパソコンを捨てたことを今でも後悔している。唯一のデメリットは場所をとることだ。その為10年前からは、置き場所に困らないノート型を買うことにしている。

今後の方針を箇条書きにして以下に纏めてみた。
1.古いデータは古いPC・ソフトと共に保存。古い方が慣れていて使い易い。
2.新PCへのデータとソフトの移動は行わない。手間がかからず忘れ難い。
2.古いPCは捨てない。古い知識は古いPCと共にある。知識を捨てない。

以上は記憶力が衰えた私の対策。以前に大切な画像を抽出して別に保存して大失敗した。丸ごと行方不明になったのだ。撮ったまま日付順に保存すべきだった。何もかも忘れるのでデータを失わない為にはパソコンを捨てないことが一番と信じている。もちろん、これは私に限っての対策である。

160124myroom2.jpg
机上に4台のノート型PC。3台のノートPCの上には使用中の資料を置いてある。
キーボードの上も原稿やメモを置いて利用できる。狭い部屋だがデッドスペースはない。外付けのキーボードは安いのでビックリした。たった1500円で買えた。

ノート型PCは立てれば本一冊程度のスペースで充分だ。タブレット等さらに小さくなるだろう。私にとってパソコンは書いたり消したり計算したりするノートのようなものだ。ノート(PC)は更に増え、本立てを埋め、必要に応じて開かれる。そして帳面は古くなったと言う理由だけでは捨てない。利用価値がなくなったら捨てるものである。

FC2blog テーマ:エッセイ - ジャンル:小説・文学

【2016/02/06 00:00】 | パソコン
トラックバック(0) |

PCが帳面になるとは驚き!
路傍の石
学生の頃、小学校低学年では帳面、それがいつしかノートと呼ぶようになって
いました。

ノート(帳面)=ノート(PC)とは!

私には到底思いつかない事を実行していらっしゃる。

記憶するのが苦手な年代、使えるものは何でも使おうの
精神、発想に感心するばかりです。


勿体なくて捨てられない
PP
何でも使おうの精神はケチから生まれたものです。
とにかく捨てるのが勿体なくて我慢できないのですね。
もっとおおらかになった方がいいと思いますが、なかなかなれません。

コメントを閉じる▲
パソコンのある暮らしを楽しんでいるが、時にはストレスの元になることもある。もし、パソコンが無ければ更にノンビリと暮らせるだろうと思わせられる出来事があった。インターネットサービス事業の大手、某社(以下B社)からレンタルサーバーを借りている。そのサーバーのせいで、えらい目に遭ったのだ。

原因は多分私の知識不足と思う。ただし本当のところは分からない。分かったことは、B社のレンタル・サーバーの中に保存してある723個の画像ファイルが跡形もなく完全に消え去ったことである。信じられないことだがB社ではそう言っている。専門業者のサーバーに預けておけば安心だと考えていた私が愚かだった。

その結果、私のブログに不具合が生じた。124ページにわたり貼りつけた723枚の画像が表示されなくなった。せっせと更新を重ねていたブログだが、一瞬の内に破壊されてしまったのだ。画像の部分が画像と同じ大きさのブランクになっている。なんとも情けない荒れ放題のページを前にして途方に暮れてしまった。悪夢だ。

「1年前のページなんか誰も見やしないから大丈夫だよ」
先輩は慰めているつもりかも知れないが、私の心は深く傷ついた。
「破壊されたページが残されていることが問題なのです」
「削除すればいいじゃないか」
「それは出来ません。復旧させます」
「勝手にやれば、どうせ暇なんだろう」
私の一大事は先輩にとってはどうでもいいことだった。おそらく世間様も。

大切な画像ファイルだから、バックアップは取ってあるが作業量は膨大だ。先ず大量のバックアップ・ファイルの中から対象の画像を探すのが大変だ。ファイル名はデジカメが自動的に付けた、RIMG18828のままだから年月日を手掛かりに一枚一枚、画像を見ながら探さなければならない。

それだけでも大変なのに画像を見つけたら、ネットにアップできるような形式に直さなければならない。1枚復旧するのに相当な時間がかかる。その上、私の場合に限る特殊事情もある。オートで撮って画像処理して見易いようにしている。邪道かも知れないがカメラの使い方がよく分からないのだから仕方がない。

つまり、いい加減に撮った写真を画像処理して出来るだけ良い状態にしてブログにアップロードしているのだ。私としては見た目と同じように、即ち現実と同じようになるように修正したつもりだ。なんやかやで全画像723枚を復旧するのに1ヶ月はかかるだろう。全治1ヶ月の怪我をしたようなものだ。

これは大変だと悩んでいたら、いいことを思いついた。B社のサーバーにバックアップが残っているはずだ。バックアップデータは一定期間保存される。システム運転に事故・トラブルは付きものだから、バックアップ・データ抜きではレンタル・サーバー事業は成り立たない。それをコピーしてもらえばいいのだ。相談のために電話をかけたらけんもほろろの対応で取り付く島もなかった。

「お客様は100ギガと10ギガの二つのサーバーの契約ですが、10ギガの方は契約が切れたので削除しました」
「まだ1ヶ月もたっていません。バックアップ・データが残っているでしょう」
「私どもが担当する範囲には何も残っていません」
「バックアップがなかったら事故に対応できないでしょう」
「今回のケースは事故とは考えていません」
「使用済データの保存期間など決めてないのですか」
「そのようなことは存じ上げません」
「バックアップデータの保存規定がないとは信じられないのですが」
「私どもの仕事はお客様のサポートです。システムの安全は他の部署で確保しています。ご安心ください」

結局、723枚の画像ファイルのリンク切れは私が1枚1枚、復旧させなければならないことになった。10ギガサーバーから100ギガサーバーにちょこっとコピーしてくれれば一瞬の内に終わるのだが、いずこも同じ縦割り社会に泣かされた。

サポートは門番のようなもので、そこで拒否されたら中には入れない。愚かな私は、B社のサーバー間のデータ移動を借主である自分が全責任を持って行うとは夢にも思わなかった。しかし、知った以上は同じ失敗を繰り返すわけには行かない。

「と言うことで、一生B社のお世話になることになりました」
「B社は対応が悪いから嫌いだと言ったろう」と先輩は首を傾げる。
「私の知識ではサーバー間のデータを安全に移動させることができません。だから、今借りているサーバーを一生使わなければならないのです。悔しいですね」
「なるほど。嫌でも別れられない腐れ縁だな」
「そうですね。世間ではよくあることです。そうでしょう」
「……」
「ウンと言ってください」
「ウン、運だな。何事も当たり外れはある。不運と諦めて添い遂げろ」

FC2blog テーマ:エッセイ - ジャンル:小説・文学

【2015/09/05 00:00】 | パソコン
トラックバック(0) |

データ消失
はるママ
100ギガという単位にまず、すごい・・・!と。
写真の復活は大変な作業だったと思います。723枚!しかも、お手元にちゃんと原画を保存されていてちゃんと復元させたのですね!
中島パフェの底ジカラに尊敬です。というのも、近頃、痛い思いをしたので・・・今月、私も古いサイトの移動を決行したところ、1フォルダ、転送できていなくて、事故ページが2枚(写真でいうと10枚くらい)。もう直せません。
自動転送はやめよう・・・悔やんでます。


悔しいけれど止められません
PP
全く、えらい目に遭いました。B社に電話で聞きながら、
教えられた通りにしたつもりでした。
データは残っている筈ですからコピーくらい、
してくれると思っていました。
B社は止めたいけれど止められません。
データ失うと復旧が面倒ですから、そのまま使います。
普段はサーバーのことなど考えないで無意識に使っています。

コメントを閉じる▲
二人暮らしの決まりとして外出予定はカレンダーに書き込むことにしている。時には読んでも分からないことが書いてある。

「なんですかこの、Aさん宅と言うのは?」
「Aさんちに行くんだよ」
「時間も書いてもらえませんか」
「朝から晩までに決まってるでしょ」
「書いてなければ分かりません」
「決まっているじゃない。いつもそうなんだから」
「あ、マージャンですか。分かりました」

いつもそうなんだからと言われれば分かる。しかし、マージャンは一人暮らしのBさん宅でやることが多い。Aさん宅でやるのは初めてだ。私に分かるわけがない。

3年前なら何故分からないかを分かるまで説明しようとした。しかし今は、分かればそれでよく、過ぎたことにはこだわらない。相手に正しい対応を求めることは、喧嘩の元になるだけで何の利益ももたらさない。単なるエネルギーの浪費。勿体ない。

ところで偶然の機会からQPがマージャンについて何も知らないことが分かった。理解しているのは役のあらましだけ、点数も牌の取り方並べかたも分からない。それで20年以上も楽しんで来たと言うのだから不思議だ。

きちんと1ヶ月に一度、朝から晩まで遊んで来る。ルールもろくに知らないのに嬉々として出かける。しかも4人の内二人は、マージャンだけの付き合いときた。古い友人同士の交流なら話はわかるが、そうでもないらしい。

「ルールも知らずによく遊べますね」
「アンタみたいにノロマじゃないからね」
「20年もやっていて点数も数えられないのですか」
「……」
「ホントに面白いのですか? それとも何か……」 
「パソコンを長いことやっているのに何も出来ないんだね。止めた方がいいよ」

QP得意の「話題そらし攻撃」だ。都合が悪くなると話題を変えて私の弱点を突く。今回も見事に突かれた。弱点とは35年もパソコンやって何も出来ないこと。忘れもしない1980年、仙台のヒロセ電機で初めて買ったのがシャープMZK2E。私の月給の2倍くらいした。珍しく反対を押し切って手にした私の宝物。
mzk2e480.jpg
録音用カセットテープがHDの代わり。メモリーはなんと36キロバイト。念の為だが単位は間違えていない。ギガの下のメガの下のキロ。プリンターとセットで25万円。

あれから35年たったが、パソコンのことは、ほとんど何も分からない。なるほど、これを言いたいのだな、QPは。興味ないようなフリして、肝心なところはしっかりと見ているものだ。それにしても私がパソコンが出来ないことを、何で知っているのだ? 

多分、年がら年中パソコンを買っては悪戦苦闘している姿を、冷やかに見ていたのだろう。振り返ってみればQPは、私の背中を見てパソコン嫌いになったのだ。今にして思えば良いことしてあげたと思う。無駄な苦労をさせなくてすんだのだから。

「あなたがマージャンをやろうと言うから、A子さん(息子の妻)はパソコンで遊び方を勉強したのですよ。それなのにルールも知らないなんて困ります」
「アンタが覚えればいいじゃない」
「20年もやったのですから本でも買って読めば直ぐ分かるでしょう」
「20年20年ってうるさいね。アンタなんか35年でしょ!」

これについては言いたいことが山ほどある。しかし、マージャンとパソコンとの違いを明確に説明すれば喧嘩になるから黙っていた。代わりにここに書かしてもらった。

マージャンのことはよく知らないが、ルールは変わっていないと思う。3年も真面目に遊んでいれば完全に覚えられたはずだ。それに比べてパソコンはどうだ。勉強すべきことが川の様に流れていて留まることがない。私は芭蕉の俳句にあるような静かで古い池に棲む蛙。激流を泳ぎぬく北海道の鮭にはなれないのである。

モデルチェンジも頻繁で古いハードは使い物にならなくなり、ソフトもバージョンアップに加え、新ソフトの登場も頻繁だ。こんなことを20年もやっている内にパソコンが大嫌いになってしまった。15年前から必要最小限の勉強しかしなくなり、10年前からはぜんぜんやらなくなった。

「35年もやってモノにならないんだから何をやってもダメだね」
「そうですね。私は切り捨てられたのです」
「自分の為ばかりだからダメなんだよ。人の為になることをしなさい」
「その方がよさそうですね」
「マージャンのルール覚えない。4人で楽しく遊べるでしょ。みんな喜ぶよ」

まだ、人に押し付けようとしている。そんなことは「マージャンを20年もやっているあなたが」と言いたいのはやまやまだが、グッと堪えて飲み込んだ。35年も無駄金、無駄時間をかけた身としては何も言えない。

「心の底から大好きだったのですよ」
「何だいきなり。いまさら昔の話かい」
「長い間、寄り添って暮らして来たのです」
「みんなそうだよ。掛け替えがないからね」
「今では大嫌いですが、困ったことに必要です」
「そりゃそうだ」
「人生の大半を共に過ごしてきたのに全く理解できないのです」
「腐れ縁だね。気にするな」
「どうしたらいいでしょう」
「とりあえず、無視すればいい」
「そんなことはできません!」
「じゃあ、別れるしかないな」
「今更そんな、ブログもあるし、HPだって更新しなければならないのですよ」

FC2blog テーマ:エッセイ - ジャンル:小説・文学

【2015/05/30 00:00】 | パソコン
トラックバック(0) |
お知らせ
このブログは毎月第1土曜の更新。7月の更新は6日です。
よろしくお願い致します。

アクセスがほしい
私のSEO失敗談、例えて言えばお金が欲しい人が詐欺に引っかかるような話。欲しかったのは開設したホームページ(HP)「中島パフェ」へのアクセス、失ったのは莫大な労力。幸いヒマだったから実害はなく、返って勉強になった。

SEO(検索エンジン最適化)とは、グーグル等の検索結果が上位になるように工夫すること。試しに「札幌まつり」を入力してGoogle検索してみれば分かりやすいと思う。

迷いの道
2001年の定年退職を機に中島公園の近くに転居した。なんとか地元に馴染もうと思って中島公園に関するHPを開設した。しかし自己流で作ってはみたもののサッパリ反応がない。

先ずパソコンの基礎から勉強し直さなければならないと思った。そしてその頃、政府が545億円もかけた「IT(情報技術)講習会」に参加した。結論としては何の役にも立たなかった。

試行錯誤の末、札幌シニアネットに入会。これが大成功! さっそくシニアネットの「HPクラブ」に入り、教わった通りにHPを作り直すと見違えるように綺麗になった。しかしアクセスが少し増えたものの期待したような数字にはならなかった。

いかがわしい「SEO講座」受講
そこで札幌市内公共施設で開かれている「SEO講座」を受講したのだが、それが何ともインチキ臭い。講師はコームインだそうだが言うことが柔過ぎる。例えば「有名人の名前ばかりをギッシリ書いたページを作りましょう」とか真面目な顔して言うから驚きだ。裕次郎とかヒバリとかを沢山書けばいいのだろうか。そんなことしても何にもならないことは素人でも分かる。

次に「検索キーワードを白いページに白色でビッシリ書いてください。字も小さい方が沢山書けるからいいですよ」。つまり隠し文字で検索に引っ掛けろというのだ。極めてインチキ臭いがやってみることにした。背に腹はかえられないからだ。 アクセスの無い情報サイトなんて、ご飯に鰻が乗っていない鰻丼と同じ。更新する意味が無い。

上手い話を鵜呑みにしてえらい目にあった
金が欲しい人が詐欺にかかる気持ちがよく分かった。もっとも受講料2,000円だけの被害だから大したことはない。講師が収入の安定したコームインだからボッタクリはしないのカモ知れない。

ところで、えらい目にあったのはその後だ。情報によると検索最大手のグーグルは隠し文字をズルとみなし検索の対象から外すと言うのだ。これは無名のHPにとっては命取り。新規開店のラーメン屋に例えれば、看板・チラシ・広告等、一切のPR手段を奪われたのと同じこと。

nakapa刑事登場
知ったときは後の祭り。全ページが隠し文字でいっぱいになっていた。やると決めたら徹底的にやるのが私の性格。隠れた文字が多すぎて見つけるのが大変!
 
「隠し文字の削除を始めてからに1ヶ月たちましたがお先真っ暗です」
「ずるいことするから罰が当たったんだよ」
「白い背景に白い文字だから見えないのです」
「自分で書いたのに覚えてないのか?」

「見つからないようにアチコチに分散して一生懸命隠したのです」
「そりゃー大変だ。手探りで針千本を探すようなものじゃないか」
「そうなんですよ~。マウスでアチコチ探って反転させるのです。まるで隠れている犯人をあぶり出しているみたいですね。サイバー刑事の気分ですよ」

「おやっ! けっこう楽しんでいるじゃないか」
「隠れている文字を見つけると嬉しくなってワクワクするんですよ。これにて一件落着の気分ですね」
「ゲームみたいじゃないか」
「面白いですよ。遊んでみませんか」
「その手にゃ乗らないよ」

結局はコンテンツ(内容、中身)
「SEO講習」は9年前の話だがインチキとしかいいようがない。HPはコンテンツが全て、SEO等の策を弄するのは邪道と反省した。たとえ成功して検索順位が上がったとしても内容が悪ければ訪問者は二度と来ない。

SEO自体はチラシを配ることと似ている。例えば「美味しいラーメンあります」とか宣伝しても実際に食べてみて不味ければ二度と来ないだろう。むしろ不味いラーメン屋として記憶されてしまうものだ。忘れっぽい人でも美味しい記憶と不味い記憶は忘れないものだ。

FC2blog テーマ:エッセイ - ジャンル:小説・文学

【2013/07/01 00:00】 | パソコン
トラックバック(1) |

SEO作戦
harumama
お久しぶりです。SEO作戦、教わった通りやって成功しています!ありがとうございます。
アカウントとタイトルと大見出し(H1)を同じにしなさい、という、アレです。私がかかわったサイトには全て伝授して、しかも、なるべくbodyにもキーワードをきちんと入れ(内容の一貫性)、頻繁に更新した方が良いというのもお伝えして、私が感謝されています。すみません。
それなのに我がブログはワンコ(はる)以外のテーマが増えております・・・
「師匠!すみません!」

おひさしぶりです
nakapa
>harumamaさん
ホントにお久しぶりですね。ご無沙汰してすみません。
SEOはこの数年で大きく変わり分からなくなってしまいました。しかし、
タイトル、H1でタイトルを書く、内容と一致したキーワード
の重要性は変わりません。これだけでもかなり効果があります。
最近は一にコンテンツと思って更新していますが、これが一番難しいですね。
相変わらず苦戦しています。楽しみながら(笑)。



のん子
私は全く逆の方法です。
だって本音勝負、家族、地域の悪口、批判書きまくりなんで、見つかったら最後、即ブログ毎、削除です(汗)

正式名称は使わない、本音中の本音はコメント欄に書くとか、これでも苦労してます。
アクセス数は自分だけ解るようにしています。
大体1日100人前後なのですが、時々突出する時は有名人の名前を書いたり、ブログの悩み云々をタイトルにつけた時でしたよ(^^ゞ

何事も、やればやったで悩み多し
shochan
まずは本日は清掃ボランティア御苦労様でした。私もブログを始めて、10ヶ月。ブログの先生に、《これ?、誰が見るのでしょうか》と尋ねると、《そうねぇ・・最初は仲間かなぁ・》と。確かに、私については、いま、《仲間だけ》です。nakapaさんの言、《アクセスの無い情報サイトなんて、ご飯に鰻が乗っていない鰻丼と同じ。更新する意味が無い。》。たしかに。自己満足か独り言になりますね。みなさん、それぞれの思いでしょうか。私は、ちんたら、ちんたら、あてどなく更新しています。いやはや。

1日100人は凄いです
nakapa
>のん子さん
素晴らしいですね「本音勝負」。
確かに「のん子の日記」読んでいると、そういう感じあります。
だから面白いのですね。1日100人は凄いです。このブログは数人です。
北海道旅行お疲れ様でした。


私もチンタラです
nakapa
> shochanさん
今日の清掃に行ってらしたのですか。
私はどなたか存じ上げずにコメント書いています。ごめんなさい。
私もチンタラの1ヶ月1回です。読む人も1日数人と言うのは見栄です。
実際は2,3人居るかどうかです。別に気にもしないでチンタラやっています。
気にしているのはHP「中島パフェ」の方です。これは気になりますね。

日々の愉しみ
朱庵
【中島パフェ】の情報の細やかさに何時も驚かされています。
新着情報の鴨鴨川清掃の記事も楽しく拝見しています。
あれほどの量の情報整理、溜めるとエライことになりますね。
覚悟のほどがわかるような気がします。
ナカパさんの日々のお愉しみ、元気のもと、がぎっしり詰まっていますね。



HP更新は健康にいいのです
nakapa
>朱庵さん
そうですね。私にとってのHP更新は健康法の一つです。
やることあるけれど、体調が悪ければやらなくても好いのです。
しかも更新するためには中島公園の写真を撮りに行く必要があります。
「やることがある」「歩く必要がある」オマケに軽いストレスもあるのです。
ストレスも少しだけなら健康いいそうですね。


hama
私はメカに弱いので隠し文字とか 全然分からないですが 中島公園で検索しますと最初に出てきますね。
日頃の努力の賜物と思います。
定年後の生き甲斐になってしかも情報発信が出来て 皆さんの役にもたって本当に素晴らしいです。
私も拝見して中島公園へ是非行って見たくなります。
これからも楽しみにしていますので・・


運動とHP更新で一石二鳥
nakapa
>hamaさん
虚弱体質ですから、定年以後は休養することに決めていました。
まるっきり休養と言うのも健康に良くないそうですね。
中島公園のHP更新は私にとって丁度いい運動です。
無い知恵絞るのも頭の体操になっています。
有難いことに、たまのトラブルも適度のストレスを与えてくれます。
ストレスも全くないと健康に悪いそうですね。
という訳で全て上手く回転しているような気がしています。
中島公園にぜひ来てください。いい公園ですよ

コメントを閉じる▲
「ご主人、いつもフラフラしてますね。苦労するでしょう」
「あれで好いとこあるんですよ。とても優しいの」
「失礼しました~。ゴチソウサマ~」
人間だったら、こんなこともあるけれど、パソコンだったら絶対にない。
フラフラされたら困るだけだ。いいとこなんか一つもない!

32年もパソコンやっていて、こんな苦労をさせられたのは初めてだ。
カーソルがあっちに飛んだり、こっちに飛んだりフラフラしっぱなし。
地に足が着かないとはこのことだろう。全く仕事にならないのだ。

新パソコンの前で、入力が出来ないといって右往左往しても仕方がない。
ブログも更新したいのでくたびれ果てた旧パソコンのお出ましとなる。
120621delkbo.jpg
マウスは使わないので、6年半酷使したタッチパッドは凹んでいる。経年劣化は明らかだ。もしタッチパッドが人間ならば、私は社員を磨耗するまで働かせたケチで冷たい社長だろう。

いつ倒れるかわからない老人社員の代わりに大学出のパリパリを採用したつもり。 ところが期待された新入社員は格好ばかりで全く役に立たない。

3月8日にパソコン買って4ヶ月。これまでの道のりは聞くも涙の物語だ。 
メーカーのサポートには3ヶ月間電話をかけ続けたが、何の進展もない。 
カーソルは相変わらずフラフラと画面中を踊りまくって私を苛める。
入力中に突然終了して保存されないなど日常茶飯事だからたまらない。 

結局、メーカーに修理に送った。1週間して戻ってきたが、
「タッチパッドの動作の正常確認。OSも正常確認」と言うことで
何もしないで帰って来た。 
修理しないのだから、カーソルのフラフラはそのまんまだ。

そもそもこの問題はタッチパッドを使わない設定にして、マウスを使用すれば解決する。このことは最初から分かっている。
しかし、私は事情があって、どうしてもマウスは使いたくないのだ。

いろいろ試行錯誤して原因を突き止めた。
簡単に言えばキーボード・デザインの変更が禍の元である。
タッチパッドが二倍くらいの大きさになったこと。
テンキーが付いたので、キーボードが左寄りとなったことが原因だ。

120621delkbn.jpg
そのため右手親指の下ふくらみがタッチパッドに当たり、あるいは近づき、
それがカーソルをフラフラあちこちに飛ばすことが分かった。

もう一度整理すると、原因はタッチパッドが大きくなったこと。そして右側にテンキーが付いたので手の位置が左に寄ったこと。それで親指下部分がタッチパッドに触れ易くなったことである。
120621deln.jpg
新パソコンは右にテンキーがあり、タッチパッドも2倍近いので触れてしまう。

120621delo.jpg
ちなみに、旧パソコンはタッチパッドが小さいので親指下ふくらみは接触しない。

120621kairyo1.jpg
これが改善策。普通の紙を10枚ほど重ねてタッチバッド上に置けば大丈夫。

「なんだ、この女の子は」
プロゴルファー祈子、祈る子と書いてレイコと読むのです」
「だからどうしたと言うのだ」
「ゴルフボールを飛ばして敵を倒す不良少女です」
「貼ってどうする」
「不良カーソルを退治してもらいます」
「不良には不良か」
「犬ワクチンも猫ワクチンも貼りましたよ」

120621kairyo2.jpg
「まだ少し手がパッドに触るので付け足しました。これで完璧です」
「タッチパッドが半分になっちゃたな」
「使える部分は古いパソコンより小さくなりました」

「なんで足が写ってるんだ」
「人間は考える足です」
「葦だろう」
「そうですよ。パスカルですからね」

12062kanpeki.jpg
これで完璧。ついに使えるように直した。サポートや技術者を超えた!
ここに到達するのに4ヶ月かかった。成せばなる。
たぶん誰も褒めないだろうから、自分で褒めておく。
次を読んだらナ~ンダと思われるけど情報公開。「東電とは違うんです!」

2012年6月27日 量販店のパソコン売り場で。
私の買ったのと同じパソコンがあったのでカーソルを飛ばす実演をした。
やってみせると店員は、私の言うことを理解してくれた。
そして、新しいパソコンならこんな機能があると言って
タッチパッドの反応を鈍くする機能の実演をしてくれた。
なんだメーカーでは、とっくの昔にデメリットについて対策済みだ。
そして、4ヶ月前に買ったパソコンは既に古くなっていた。

「知っているのになぜ、売るときにタッチパッドだけを使う人には向いていないと
言ってくれないのでしょうね」
「アンタの顔を見てマウスと思ったんだよ」
「サポートでは何故タッチパッドに手を触れているからと言ってくれないのでしょう」
「そんなこと知っていると思ったんだろう。手でも足でも触れば反応するだろう。
少しは頭で考えろ」

「15年以上、マウスは使わないでタッチパッドだけでやって来ましたが、
こんなことは初めてですよ」
「それが年をとるということさ」
「今まで出来ていたことが出来なくなる……」
「老人力で乗り切りな」
「分かりました。やってみま~す 幸せだな~。飯は食えるしトイレも行ける」

FC2blog テーマ:エッセイ - ジャンル:小説・文学

【2012/07/07 00:00】 | パソコン
トラックバック(0) |

タッチパネル!
朱庵
おはようございます。
問題を原因究明し自力解決してしまうnakapaさん!
nakapaさんの面目躍如!ニコニコ笑顔が眼に浮かびます。
色々試行錯誤しながら解決していく過程が楽しくてならないご様子も。

タッチパネル派の私なので、楽しく読みました。
それにしてもメーカーが違うとデザインも使い勝手もそれぞれですね。
人様の道具を見ることもあまりありませんが、ヘコンだ影に、すご〜〜い!




朱庵さんへ
nakapa
凹んだ影に注目してくれてありがとうございます。
実は、これを見せたくて書いたようなものです。
根っからのタッチパッド愛好者です。
それが、新しいタッチパッドを使えなくなるのですから悲しいですね。
タブレットが主流になるとこうなる、これも時代の流れでしょうか。


フラダン
深刻な問題だったのですね、でも、あっち、こっちで笑えました。「付け足した」とあるので、
ちょっこっと足先を写したのかとも、思いましたが、そっか!考える葦(足)だったのね(笑)
最終的には、自力で解決してしまう所が流石です!お疲れ様でした。

フラダンさんへ
nakapa
解決などとトンデモナイです。最初から勘違いしていただけです。
15年間、指先だけでタッチバッドを操作していたのでそう思いました。
タッチパッドは指先だけに反応するという強い思い込みあったのです。
少し考えれば分りそうなものを気が付きませんでした。
特に私のような高齢者の思い込みは強いですね。


名無しさん
nakapa さん、こんばんは!
待ちに待った第一土曜日です。
私はタッチパネルは使えないので使いませんが、
3年前にPCを買い替えた時には
どのPCにもテンキーがついており
慣れるまでは非常な違和感がありました。
年配者には恐ろしいPCの進化です。

こんばんは!
nakapa
本当に恐ろしいパソコンの進化です。
客観的には便利な方向に進化していることとは思います。
しかし、ついて行けないから不便です。
古いままのものを撰べるようになって欲しいです。
強制的に覚えさせられるのは辛いですね。
「パソコン覚えますか、それとも止めますか」
と言われているような気がします。


のん子
おめでとうございます!(^^)
原因追究への情熱に拍手です。

私もタッチパッド派ですが、念のためにマウスも付けています。
私のはタッチパッドの左下の部分(カーソルを決める場所)が変色してます(白→黒)
何時か動かなくなりそうな気がして、時間のある時はマウスを使うようにしています(汗)
でもマウスは大きく動かさねば時にイラっと来ます。

レイコちゃん、可愛いです(^_-)-☆



のん子さんへ
nakapa
ありがとうございます。
原因を追究した結果、犯人は老化した私であることが分かりました。
2年前からマウスは、肩が痛くなり使えなくなりました。
身体も頭も少しずつ回らなくなりますね。
素直に認めて仲良く暮らして行きます。
レイコちゃんは白い紙では余りにも寂しいので、
笑い飛ばすつもりで貼りました。

私はマウス派
コマクサ
良かったですね・・・ご苦労様です。
私はノートパソコンに変えた時に同じ経験しました。
マウスと同時に使用に購入時なっている為にカーソルが
タッチパットに触れると動きますので、タッチパット
無効に設定して解決しましたが、nakapaさんはマウス
使用しませんので祈子さん側に置きましたね。
古いパソコンのタッチパットの凹み凄いですね。



コマクサさんへ
nakapa
マウスのいい点は壊れても別なマウスを使えばすむことです。
タッチパッドは壊れたらおしまいです。
だいぶ凹んできたので新しいパソコンを買ったら、この始末です。
8年以上前と思いますが、マウスを長時間使っていると肩が痛くなりました。
5年前からは短時間でもダメになったのでマウスは使っていません。
これからは身体を労わりながら、のんびりと思っています。

コメントを閉じる▲
宣伝しなければ知られない、宣伝すれば嫌われる。全く楽じゃない。
いっそうのことドカンと一発、中央突破だ。我こそはナンバーワン!

「nakapaと申します。『中島パフェ』というウェブサイトを運営しています。
中島公園カテゴリではナンバーワンと自負しています。二番じゃあダメなんです」
実は二番は有り得ない。 この種のホームページ(HP)を作っているのは私一人だけ。 いわゆるオンリーワンである。 

偶然ではない。検索で中島公園専門のHPを作っている人が居ないことを確かめて、開設を決めたのだ。

ところで私は、スポーツ、芸能、ゲーム、なにをやってもダメな人。
ヒトとしての性能が劣っているのだ。

「そう割り切ってしまえばアンタの勝ち! 人間あきらめが肝心だよ」
「諦めてなんていませんよ。一番でなければダメなんです」
「何を言ってるんだ、誰かが同種のHPを作ったらアンタはとたんに二番だぞ」
「それはそれで結構です。別なことを探します」
「探してもあるもんか。性能が悪いんだろう」

と思うのはシロウトの浅ましさ。 何といったって、劣った性能で何十年も走って来た実績がある。 つまり、低性能人間だけが持つ独特のノウハウがあるのだ。
キーワードは「隙間」である。

ネットで調べると……
「隙間産業とは大企業などが進出しない専門的で小規模の市場や、これまで注目されていなかった分野に着目、進出し、また、新しい販路を開発するなどして生み出された産業のこと」とコトバンクに書いてある。

「隙間産業を更に進化させて、片隅のHPと呼ぶことにしました」
「それは退化じゃないのか」
「日当たりの悪い所に住んでますが、西側の台所だけは陽が当たるんですよ」
「陽が当たるのは片隅だけかよ。さみしいね~」

「成功できるんです!」
「なに 片隅のHPで成功?」
「ただし、条件がありますよ」
「なんだと?」
「金を稼ごうとか考えないことですね」

「それでも成功かっ!
「勝つと思うな思えばマケよ。70過ぎればオマケの人生」
「一番はどうした。なりたいんだろう」

「勝つと思うな思えば負けよ……♪ これが1番。
二番は、人は人なり のぞみもあるが……♪
三番は、口で言うより 手の方が早い……♪
ペチャペチャクチャクチャ♪

「おい、もう止せよ」
「アンタも好きね~。ついでだから全部書いちゃいましょう」

並木の雨の ささやきを
酒場の窓に 聴きながら
涙まじりで あおる酒
「おい、もうよせよ」飲んだとて
悩みが消える わけじゃなし
酔うほど淋しく なるんだぜ~♪

(柔 作詞:関沢新一 より抜粋)
(雨の酒場で 作詞:清水みのる より抜粋)

FC2blog テーマ:エッセイ - ジャンル:小説・文学

【2012/01/07 00:00】 | パソコン
トラックバック(0) |

オンリーワンの心意気!
朱庵
新年に相応しくkanapaさんの心意気!
HP「中島パフェ」への熱き思いが溢れていますね。
オンリーワン!精神、読むほどに伝わってきます。

こんなに熱きことを秘めて、オマケの人生もなかなかどうして捨てたもんじゃありません♪
(いや~煽られていますよ♪)

nakapaさんの「中島パフェ」!nakapaさんが生きている証しは凄いです。
朝から感動しています。

追)思いがけなかったKITARAでばったり!は嬉しいことでした。



朱庵さんへ
nakapa
お陰さまで、なんとか元気がでてきました。
競争すれば、何でもビリですから、普通だったらショボクレテいますね。
神様がいい性格を与えてくれました。
しょぼくれる代わりに、隙間探しに熱中しています。
PCだって1980年ですから、仲間内では誰も持っていません。
ですから一番。今はビリです(笑)。
皆、持ってますから定位置に落ち着きました。
キタラでバッタリ「こいつは春から縁起がいいな」と嬉しくなりました。

願うは健康です
コマクサ
あけましておめでとうございます。
今年も楽しみにして訪問させていただきます。
早9年ですか・・・内容豊富なページですから皆さんも楽しみにしています。
私もこれからはオマケの人生と思っています。
同じですね、今年もよろしく!

コマクサさんへ
nakapa
明けましておめでとうございます。
そうですね。グリコとか、今は余り知られていませんが、
紅梅キャラメル等は、オマケの方が人気ありました。
人生もオマケの方が楽しみが大きいような気がします。
今年もよろしくお願いします。


ちゃちゃ
新年おめでとうございます
中島パフェ、いつまでも続きますように…
なんの、なんの、好奇心と、中島公園への愛があれば
nakapa さんはいつまでも元気でおられるでしょう
遠い地から、公園の四季を楽しんでいます

ちゃちゃさんへ
nakapa
明けましておめでとうございます。
遠くから「中島パフェ」を訪問してくれてありがとうございます。
今年は中島公園をとりまく、新しい動きがあるので、楽しみにしています。
今年もよろしくお願いします。
お身体大切にしてください。


のん子
明けまして、おめでとうございます。
そうです、人が何と思おうとそんなことは関係ないのです!
№1を認めない人の方が可笑しいのです。
でもその「中島パフェ」って詳しくないのですが(笑)

今年も堂々と楽しく行きましょう(^^)/

のん子さんへ
nakapa
「中島パフェ」は中島公園の魅力を紹介する、片隅のHPです。
しかし、肝心な中島公園自体が札幌以外では知られていないのです。
これはとても楽しみなことです。
キッカケさえあれば、おお化けするかも知れないのです(笑)。


フラダン
オマケですか、、、?
だとしたら、随分大当たりのオマケね、
オマケでこんなに内容の濃い物、そう無いから、、


フラダンさんへ
nakapa
そうなんです。大当たりです。
もちろん、私の人生のことですよ。
オマケの方が楽しいのです。
キャラメルの箱の「ゴールイン・ポーズ」より、オマケの方が好きです。
箱は捨てるけど、オマケは大事に仕舞って置きました。

コメントを閉じる▲